導入事例

宮城県黒川郡 大和町立鶴巣小学校 丸付けの時間を短縮

宮城県黒川郡 大和町立鶴巣小学校
お話をうかがった先生 島貫達也先生

質問1:「やるKey」をどの時間帯でお使いでしたか?

3~6年生が、週1回の朝学習の時間と放課後学習で活用していました。週末に家庭に持ち帰らせ、単元を決めて取り組ませたり、自主学習にも使用していました。

質問2:「やるKey」を導入して良かった点はなんですか?

「やるKey」を使い、自動採点による時間短縮によって、児童への机間指導の時間が増え、個別指導をすることができました。
10数人の児童でも、プリントで学習すれば、丸付け等の負担が大きいです。
朝学習や放課後学習でプリントを使用すると、早く終わった児童の丸付けに終始し、個別に指導したい児童に時間を割くことができませんでした。また、週末課題とした場合、プリントを2日分出すことになるため、回収後の丸付けに時間がかかっていたが、「やるKey」を週末課題にすることで、丸付けにかけていた時間を教材研究や他の教育活動に活用することができました。

質問3:「やるKey」を使っていた子ども達の様子を教えて下さい。

楽しく学習に取り組んでいました。

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