導入事例

東京都福生市 福生第三小学校 児童のがんばり度が見える

東京都福生市 福生第三小学校
お話をうかがった先生 鹿子木寛先生

質問1:「やるKey」をどの時間帯でお使いでしたか?

主に、家庭学習として使用しました。

質問2:なぜ、その時間に使用しようと思いましたか?

算数を苦手としている児童を授業中のみで習熟させることは容易ではありません。
「やるKey」には、自動採点機能や、誤答に対する細かい解説があります。その日学習した内容で、分からなかったことを、次の日に持ち越さないで済むのではないかと考えました。

質問3:「やるKey」を導入して良かった点はなんですか?

個に応じる指導が出来るようになりました。教師用タブレットから児童の回答状況がリアルタイムで分かり、この機能によって、どの児童がどの問題でつまずいているかが分かります。
得意な児童はどんどん問題を進めることができるため、授業を止めることなく、つまずいている児童への個別指導をすることができました。

質問4:導入してから起こった変化はなんですか?

児童をほめる機会が増えたように感じています。「やるKey」の学習履歴からは、正答数だけではなく、その児童のがんばり度を見ることができます。朝来た時に、「昨日の宿題、すごい頑張ったね!」と声がけができ、お互いに笑顔になりました。

質問5:「やるKey」導入を検討されている方々へのメッセージをお願いします。

「やるKey」には、児童がモチベーションを保つための様々な工夫がされています。
タブレット端末で学習ができるということもあり、とても意欲的に取り組んでいました。

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