やるKeyが
目指すこと

これからの社会を生き抜く子どもたちに必要な力。それを養うために私たちが大切にした3つのこと。

「わからない」が「わかる」楽しさを体験すること。

勉強する中でぶつかる「わからない」。この小さなつまずきを何度も経験してしまうと、子どもたちは苦手意識を持ってしまい、学習意欲をなくす原因になってしまいます。
大切なことは「わからない」点を明確にして「わかる」楽しさを体験すること。
やるKeyは、つまずきをそのままにせず、ひとつひとつ丁寧に根っこから解消します。

自分で決めた目標の達成を、日々の習慣にすること。

先生や保護者が決めた目標を受け身の姿勢で達成していくだけでは、自発的に物事に取り組む姿勢や学習習慣は身につきにくいと私たちは考えます。
そこで、やるKeyでは問題数や勉強時間などの目標を子どもたち自身が設定。
自分で決めた目標を達成する、自分との約束を守る、その積み重ねによって勉強を習慣化していきます。

周囲の大人たちが、学習状況を理解して見守ること。

褒めたり、励ましたり、叱ったり…。子どもたちのやる気を維持するためには、先生や保護者からの温かい言葉や厳しい言葉が重要になってきます。そんな「声かけ」を適切なタイミングで行えるように、やるKeyは一人ひとりの学習状況をデータとして可視化。
子どもたちが「いつも自分を見てくれている」と実感・安心できる学習環境を大切にしています。

育まれる努力する力

先生の目指す教育を実現したい

「クラス全員に100点を取らせてあげたい。」「わからなくて困っている児童にわかるまでとことん向き合い続けたい。」

先生からよくこんな声をお聞きします。
そのために「もしもこんなことができたら」という想いを先生はお持ちだと思います。そんな先生のパートナーに、やるKeyはなりたい。先生の想いを実現したいのです。

実際にやるKeyを使用している動画がご覧いただけます。