算数

特長:苦手発見+克服

児童の苦手がわかる。解けるようになる。
自動採点された解答は分析され、「つまずきポイント」を特定。その児童にあった苦手を克服する問題が自動的に配信されるので、それを解き続けることで自然と苦手克服へ導きます。

  • 問題を間違えるとします。
  • 解答が解析され、つまずきポイントを特定するためのドリルが配信されます。
  • つまずきポイントが特定されるまで、様々なつまずきポイントを試す推奨ドリルが配信されます。
  • ドリルを進め、つまずきポイントが特定されると、その解説が表示されます。
  • 解説を読んだ上で、ドリルに再チャレンジし、つまずきが解消されていきます。
  • 問題を間違えるとします。
  • 解答が解析され、つまずきポイントを特定するためのドリルが配信されます。
  • つまずきポイントが特定されるまで、様々なつまずきポイントを試す推奨ドリルが配信されます。
  • ドリルを進め、つまずきポイントが特定されると、その解説が表示されます。
  • 解説を読んだ上で、ドリルに再チャレンジし、つまずきが解消されていきます。

Point つまずきポイントとは、正解するために必要な理解していなければならないポイントのこと。

例えば下の計算は10個のことを理解していないと解くことができません。
やるKeyは全ての問題にこうしたつまずきポイントを設定し「なぜ解けないのか」が、具体的にわかるようになっています。

例:719×14=10066

この問題に設定されているつまずきポイント

  • 3位数×2位数の筆算ができない
  • 4の段のかけ算
  • 部分積が4桁
  • 部分積が3桁
  • 積に空位がある
  • 2位数×2位数の筆算ができない
  • 部分積を作るときにくり上がりあり
  • 1の段のかけ算
  • 波及的くり上がり
  • 部分積を加える時にくり上がりあり

全教科共通

6つの機能